ひと月くらいクイーン三昧

2018.12.30 Sunday 07:21
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    なかなか時間がなくて見に行けていなかった「ボヘミアンラプソディ」を

    やっと見に行き楽しみました。

     

    歌詞は聞き手(受け取る側)のものだ、というところが印象に残った。

    クイーンの曲は繰り返し聞いてきたけど、シーンごとに歌詞を見ながら聞いていると

    またちょっと深く考えさせられたり。もともとの歌詞の一節とかにはあまり意味がなかったとしても

    そののちに、聞き手の方で勝手に別の意味合いを持たせるようになったりするものだなと思ったりした。

    例えば「Goodbye everybody I've got to go」とか。

     

    前に見たフレディに関するドキュメンタリ映画はいつのことだったかと

    調べてみたら公開は2011年のよう。

    これは最期に至るまでを追っていくので、結構悲しい気持ちで映画館を出たことを覚えている。

    でもまた見てみたいな。

     

    先日、朝の8時くらいに酔っ払いのご機嫌な若者たちがたいそう元気に

    ボーントゥラヴユーを大声で熱唱していた。

    悪くないなと、思った。

     

    category:日記 | by:ataninicomments(0)trackbacks(0)
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